Speakを始めた理由

こんにちは。「ラガーマンの英会話教室」を運営しているラガーマンです!

僕はずっと、ラグビーしかやってきませんでした。
英語能力はほぼゼロ

単語も出てこない。
文も作れない。
テストの英語も苦手。

でも、心のどこかでずっと英語に憧れていました。

なぜ僕が英語を始めたのか

兄弟が海外にいるという現実

僕の兄弟は海外にいます。

英語で自然に会話している姿を見て、

「かっこいいな」
「自分もああなりたい」

そう思いながらも、自分は話せないまま。

同じように育ったのに、
英語を話せる人と話せない自分。

正直、悔しかった。

洋画も海外の曲も好きなのに

もともと洋画や海外の音楽が好きでした。

でも、

・字幕なしでは理解できない
・歌詞の意味が分からない
・インタビューが聞き取れない

好きなのに、完全には楽しめない。

「英語が分かったら、もっと世界が広がるのに」

そう思うようになりました。

Speakとの出会い

不安

英語を始めようと思っても、不安がありました。

・オンライン英会話はハードルが高い
・人と話すのは緊張する
・英語ができない自分を見せるのが恥ずかしい

ラグビーでは強気でも、
英語になると一気に自信がなくなる

だから、なかなか一歩が踏み出せませんでした。

それでもSpeakを選んだ理由

そんな僕が選んだのが、
AI英会話アプリ「Speak」です。

理由はシンプル。

✔ 自宅でできる

✔ 隙間時間にできる

✔ 相手が“人”じゃなくAI

誰にも見られない。
何回間違えても大丈夫。
変な発音でも恥ずかしくない。

英語が話せない自分でも、
安心してスタートできる環境がありました。

「これなら続けられるかもしれない」

そう思えたのがSpeakでした。

まとめ|英語は才能じゃない。環境だ。

英語ができる人は、特別な人じゃない。

始める環境があった人。

僕は今、その環境をSpeakで作っています。

ラグビーしかやってこなかった男でも、
英語に挑戦できる。

完璧じゃなくていい。
まずは一言、声に出してみるだけでいい。

もしあなたも、

「英語に憧れているけど不安」

そう思っているなら、
一緒に一歩踏み出しませんか?

英語は才能じゃない。行動した人だけが変わる。